tumblr dpostjp

RSS

Posts tagged with "映画"

[映画]『SR サイタマノラッパー』を見たゼ! 2010-02-19 - 空中キャンプ

そして問題の3Dだが、これがじつにその特性を生かしてある。絢爛すぎてどこをみりゃいいのかさっぱりわからない「アバター」よりも、使い方に関しては上手いのではないか。

- 超映画批評『コララインとボタンの魔女 3D』60点(100点満点中)

SWファン感涙!「ファンボーイズ」の劇場公開が決定 : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com

キタコレ。

「カールじいさんの空飛ぶ家」がアニー賞2冠 宮崎駿監督は受賞ならず : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com

最近になってやっとカンフー・パンダ見たけどそんな絶賛されるほどではなかったぞ…。カンフー映画のCGによる再現って意味では完ぺきだったけど。

TBS RADIO[EN]TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル」プレゼンツ「ザ・シネマハスラー出版記念!タマフル映画祭 追加公演」

ひゃっほい。

ヘリコプターが離陸する場面で浮き上がったり、車がハンドルを切った時に左右に動いたりする。担当者が映画ごとに動き方を設定するため上映作品は限られるが、三次元映像にも対応するという。全401席の大型スクリーンのうち13席のみ対応させる。利用するには、通常の鑑賞料に加え、1000円の追加料金がいる。

-

ワーナー・マイカル:3Dも対応 シーンに合わせ動く座席 - 毎日jp(毎日新聞)

間違ったイノベーションの予感がひしひしとする。担当者って誰?

町山智浩氏が「チンコ丸出しラブコメディ」と紹介しているように、フリチンシーンが笑いどころの一つ。

- 『寝取られ男のラブ・バカンス』(DVD) - Apes! Not Monkeys!  本館

最低映画ラジー賞ノミネート発表「トランスフォーマー/リベンジ」が最多7部門 : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com

ジョナス・ブラザーズの扱いが大変すばらしい。

女ってヤツはよー!(映画『(500)日のサマー』を観て) - 俺の邪悪なメモ

この映画に対する正しい反応だと思う。

「アバター」が「タイタニック」の興収記録を破り、全世界歴代第1位へ! : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com

その不名誉な第1位は、オスカー俳優のショーン・ペンケイト・ウィンスレット共演の「オール・ザ・キングスメン」(06)。ソニー・ピクチャーズは約5500万ドルの製作費をかけて、全世界で興収はわずか900万ドル。製作費に対して、わずか16%しか回収できなかったということで、84%にあたる4100万ドルをドブに捨てたという計算。

-

米フォーブス誌発表、過去5年間のハリウッド大赤字映画は? : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com

ちなみにファイナルファンタジー(映画)は1億3700万ドルかけて3200万ドルの興行成績でした。伝説です。

RHYMESTER BLOG:(昨日)『パンズ・ラビリンス』観に行った

完璧な布陣。

RHYMESTER BLOG:(昨日)『パンズ・ラビリンス』観に行った

完璧な布陣。

また、シリーズを通してメガホンを取ってきたサム・ライミ監督とソニー・ピクチャーズが対立する原因といわれている、ボツとなった幻の『スパイダーマン4』の脚本の内容をニューヨーク・マガジン誌が伝えている。その脚本は、スパイダーマンシリーズ全体を脅かすほどのひどいストーリーで、スパイダーマンことピーター・パーカーは恋人メリー・ジェーン・ワトソンとの関係を終わらせ、新しい女性をみつけて恋に落ちる。ピーターは彼の本当の父親が、(ジョン・マルコヴィッチが演じる予定だった)悪役ヴァルチャーであると驚愕(きょうがく)の事実を知ってしまう。ピーターは、新しい恋人との関係や父親であるヴァルチャーをスパイダーマンとして倒さなければならない問題に悩むという展開で、ヴァルチャーを倒したピーターはスパイダーマンのマスクを脱ぐことを決意するエンディングだったそうだ。原作コミックの設定を一切無視し、新しいスパイダーマンへマスクを引き継ぐ展開の暗いストーリーラインだったにもかかわらず、ソニー・ピクチャーズ側はストーリーラインよりもキャラクター商品化の問題を気にしていたそうだ。その後、伝えられているように有名脚本家たちによる脚本のリライト作業が行われたが、残念ながらライミ監督が納得できるような仕上がりにはならなかった。

- 新しい「スパイダーマン」はテイラー・ロートナーが有力?ボツになった「スパイダーマン4」の脚本も明らかに - シネマトゥデイ

新しい『スパイダーマン』の監督正式決定!『(500)日のサマー』のマーク・ウェブ - シネマトゥデイ

えっ

これで、ゴールデン・グローブ受賞作がまさかの劇場未公開、という異例の事態はとりあえず避けられることに。

-

ウワサの『ハングオーバー』、日本でも劇場公開がついに決定!@ぴあ映画生活

ナイスツッコミ。