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やだ、木場にIMAXが!というかさ、既存シアターのIMAX化はそんなにうれしくないんだよ。専用劇場でどでかいスクリーンで見たいんだよ。

うわ!全部見られるようになってるwwww

予想どおり→http://t.dpost.jp/post/306238129

要因のひとつには、劇場主たちが急増する3D映画とその人気による興行収入の上昇に味を占め、3Dチケットのさらなる値上げを行ったことにあると見られている。アメリカの一般料金は平均13ドル60セント、3D上映は平均14ドル73セントだが(IMAXの一般料金は平均15ドル13セント、3D上映は平均16ドル63セント)、複数の劇場チェーンが同作の3Dチケットを最大8%も値上げしたという。ファミリー映画の場合、チケットの値上げは一度に複数枚を購入する家族の家計を直撃するため、これが興行成績に悪影響を与えた可能性があるのだ。

同作は批評家や鑑賞後の観客による評価が高いだけに、惜しまれる結果と言える。

ディズニーは先日、「美女と野獣」(91)や「ライオン・キング」(94)、ティム・バートン監督最新作「アリス・イン・ワンダーランド」(4月17日公開)などを手がけてきた脚本家リンダ・ウールバートンを起用したと発表した。

こういう作品を4カ月も寝かせる日本の配給会社はどうすればいいの。

気になってる。

最近のラジー賞は賞自体よりもしゃれの分かる受賞者に支えられている。

「ブラボー!」(Brava, brava, bravissima/Bravo)
「ブラボー!」未修正

クリスティーヌに向けられた賛辞。ファントムはbrava(ブラヴァ)と、ラウルはbravo(ブラボー)と言っています。
bravaはイタリア語で女性(単数)に向けた賛辞、bravissimaは最上級の賛辞となります。
英語では何でもかんでもブラボーなんですが、イタリア語だと、bravoは男性に向けての賛辞となります。
これは、音楽のことをあまり知らないラウルと、音楽の天使であるファントムとの対比でもあるのできちんと
違いを出して欲しかったなぁと。芸術好きそうなアンドレさんも、ちゃんと「Brava!」と言ってるので、この
ラウルの間違いはかなり意識してそうしてある思うのですよ。
ちなみに、舞台版ではファントムはBraviと言ってます。これは舞台全体に対する賛辞となります。

字幕座の壊人・戸田氏の字幕を?

戸田奈津子、ここを間違えるとは致命的だろ…。Think of Meのシーンです。サントラにも丸ごと収録されてます。