その不名誉な第1位は、オスカー俳優のショーン・ペン&ケイト・ウィンスレット共演の「オール・ザ・キングスメン」(06)。ソニー・ピクチャーズは約5500万ドルの製作費をかけて、全世界で興収はわずか900万ドル。製作費に対して、わずか16%しか回収できなかったということで、84%にあたる4100万ドルをドブに捨てたという計算。
-
米フォーブス誌発表、過去5年間のハリウッド大赤字映画は? : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com
ちなみにファイナルファンタジー(映画)は1億3700万ドルかけて3200万ドルの興行成績でした。伝説です。